偏食は肌に現れます

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シルバーウィークデーの間、しばらく肉系統の食生活が続いたせいで、
皮脂の分泌量が多くなり、ニキビが出来てしまいました。

常日頃から食生活に気を付けているものの、
偏食が続きますと、お肌はいち早くシグナル(ニキビ発生、カサついたり、油っぽい)を発しますね!

しばらく栄養バランスを考えて、カラダの内側を整えるため、
今日のランチは、旬のイチジクとイチゴとブルーチーズが入ったサラダにオリーブをかけて食べました。
イチジクは、アントシアニンなどの抗酸化物質が豊富で、
ブルーチーズは、ビタミンAやビタミンB2、カルシウムが多く含まれています。
脂質は良質なオリーブオイルで摂取!

このようなサラダだけの食生活を見ているとダイエットのように感じますが、
人が活動する上で欠かせないと言われる3大栄養素の
「炭水化物」「脂質」「たんぱく質」を1日のどこかで摂取するようにしています。
この3つのうち、どれか足りなくなると、
肌がカサカサになったり、肌の弾力が低下したり、太りやすい体質・・・様々なトラブルが発生します。

最近、特に女性に気を付けて頂きたいのは、カロリーダイエットです。
炭水化物、肉、魚のタンパク質を控えて、食事量が少なくすると、
カラダの筋力も落ちてしまい、顔の表情筋も同じように衰えます。
その結果、便秘になり、毒素が体内に吸収され、カラダの内側から老化がはじまります。

カラダの内側からキレイになって、健康な肌を生み出しましょう?
カラダの外側は、肌力を低下させない(甘やかさない)キメラボの商品でサポートします^^

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